働く女性の「ストレス」に関する意識調査(1)-詳しくはこちら
2014年12月26日金曜日
2014年12月25日木曜日
2014年12月24日水曜日
2014年の年末年始に関する調査。年越しそば、半数が「夕食」で食べる。
- ■テーマ:2014年の年末年始に関する調査
- ■有効回答:1200件
- ■調査期間:2014年12月12日から12月17日
- ■対象者:10代から60代の全国男女
- ■キーワード:年末年始,年越しそば,おせち料理
今年も残すところあと僅かとなりました。
今年も全国の10代から60代の男女に、年越しそばやおせち、またこの年末年始の過ごし方について調査しました。
今年も全国の10代から60代の男女に、年越しそばやおせち、またこの年末年始の過ごし方について調査しました。
調査サマリー
- ■10代から60代の全国男女に対し、大晦日に「年越しそば」を食べるか尋ねたところ、68%が「食べる」と回答。男性の30代、女性の20代の「食べる」人が少ない傾向が見られた。
- ■年越しそばを食べる人に対し、いつ食べるか尋ねたところ、50%が「夕食」と回答。続いて、45%が「深夜(除夜の鐘がなるころ)に」。
- ■年越しそばを食べる人に対し、どこで年越しそばを食べるか尋ねたところ、「自宅で生麺や乾麺などのそばを食べる」人が83%でもっとも多かった。「そば屋で食べる」人は2%程度だった。
- ■10代から60代の全国男女に対し、おせち料理について尋ねたところ、12%が「全て手作りで用意する」とし、33%が「手作りと購入したもので用意する」と回答しており、45%近くがおせちを自分(家庭)で用意するとわかった。また、32%は「おせち料理は用意しない」という結果になった。
- ■10代から60代の全国男女に対し、今年の年末年始をどこで過ごすか尋ねたところ、78%が「自宅」と回答。国内や海外へ旅行をする人は5%程度だった。
- ■年末年始を自宅で過ごす人に対し、大みそかにどのようにして過ごすか尋ねたところ、84%が「家でゆっくりする」と回答した。続いて「年末の特番を見る」と42%が回答した。
- ■年末年始を自宅で過ごす人に対し、お正月をどのようにして過ごすか尋ねたところ、82%が「家でゆっくりする」と回答した。
- ■10代から60代の全国男女に対し、2014年がどんな年だったか尋ねたところ、37%が「とても良い年だった」「良い年だった」と回答した。
-詳しくはこちら
2014年12月22日月曜日
2014年のトレンドワードに関する調査
「タクシー配車アプリ」や「来店アプリ」、「バーチャル試着」に「自動運転」。つい数年前までその形すらみえなかった数多くのサービスや概念が、日々生まれ続けている。
2014年にインターネットコムと NTT コムリサーチが調査した17個のサービスについて、どれほどの人が知っているか、またそのうちどのサービスが2015年の紙面を賑わせるかを知るべく、インターネットコムと NTT コムリサーチでは「2014年のトレンドワード」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,088人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代13.7%、20代15.5%、30代21.4%、40代17.4%、50代14.8%、60代以上17.2%。
-詳しくはこちら
2014年にインターネットコムと NTT コムリサーチが調査した17個のサービスについて、どれほどの人が知っているか、またそのうちどのサービスが2015年の紙面を賑わせるかを知るべく、インターネットコムと NTT コムリサーチでは「2014年のトレンドワード」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,088人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代13.7%、20代15.5%、30代21.4%、40代17.4%、50代14.8%、60代以上17.2%。
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ラベル:
12.娯楽・生活
,
NTTコム(goo)
2014年12月19日金曜日
【自主調査】「正月」に関する調査~年賀状の送り方は「郵送」が最多/20代女性の3割「メール」、20代男性約半数「送らない」/おせち料理は「数の子」「黒豆」「伊達巻」が人気
【自主調査】「正月」に関する調査~年賀状の送り方は「郵送」が最多/20代女性の3割「メール」、20代男性約半数「送らない」/おせち料理は「数の子」「黒豆」「伊達巻」が人気-詳しくはこちら
ラベル:
Myアンケート
2014年12月17日水曜日
冷え性に関する調査。この時期、半数近くの人が「足の冷え」が気になる。
- ■テーマ:冷え性に関する調査
- ■有効回答:1200件
- ■調査期間:2014年12月5日から12月10日
- ■対象者:10代から60代の全国男女
- ■キーワード:冷え性,冷え性対策,防寒
寒い日が続くようになり、身体も冷えてくる人も増えているのではないでしょうか?
今回はみなさんに、寒い時期の不調、冷え性や冷え性対策について調査しました。
調査サマリー
- ■10代から60代の全国男女に寒い季節に気になる体調の変化を尋ねたところ、「足の冷え(49%)」「手の冷え(39%)」「肩こり(34%)」が上位になった。全般的に男性より、女性の方が「気になる」項目が多い結果になった。
- ■10代から60代の全国男女に自身が冷え性だと思うか尋ねたところ、28%が「冷え性である」と回答した。「冷え性かもしれない」と回答した人は35%で、64%が冷え性、または冷え性の疑いがあると感じている。
- ■冷え性だと回答した人に対し、冷えを感じる季節を尋ねたところ、75%が「冬」と回答。「1年中」と回答したのは23%だった。
- ■10代から60代の全国男女に冷え性対策に食事で気をつけていることがあるか尋ねたところ、男性は「特になし」、女性は「体を温める効果のある食材を食べる」とした人がもっとも多かった。
- ■10代から60代の全国男女に冷え性対策に服装で気をつけていることがあるか尋ねたところ、男性は「特になし」、女性は「厚手の靴下やタイツをはく」と回答した人が多かった。女性は、服装などで冷え性対策をしている人が多い傾向が見られる。
- ■10代から60代の全国男女に冷え性対策に日常生活で気をつけていることがあるか尋ねたところ、男性は「特になし」、女性は「湯船にしっかりつかる」という人が多い結果になった。
◆2012年11月公開の冷え性に関する調査結果はこちら
-詳しくはこちら
ラベル:
リサーチバンク
2014年12月15日月曜日
第3回 携帯電話からスマホへの移行に関する調査
このレポートは、インターネットコムと NTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「新スマホへの移行」について調査した第3回である。
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,086人(ただし、調査は携帯電話/PHS/スマートフォンいずれかの所有者に限定して実施)。男女比は男性54.1%、女性45.9%。年代比は10代2.3%、20代27.3%、30代21.4%、40代17.2%、50代以上31.9%。
まず、携帯電話やスマートフォンの利用状況を調べた。「スマートフォンだけを使っている」人は48.8%(前回45.6%)おり、「従来型の携帯電話/PHSとスマートフォンの両方を使っている」人は7.6%(同9.0%)。また、「従来型の携帯電話/PHSだけを使っている」人は43.6%(同45.4%)。
スマートフォンの利用率が5割を超えたあたりで足踏みしているが、インターネットコムと NTTコム リサーチが実施しているほかの調査(その1、その2)でも同様の結果が得られている。スマートフォンの普及拡大期は終わったとみてよいだろう。
今回も、携帯電話とスマートフォンを併用する人に注目しよう。併用を続ける人と、これから併用する意向のある人あわせて88人(全体の8.1%)に「なぜ従来型の携帯電話/PHSとスマートフォンを併用するのですか」と尋ねてみた。
最も多い回答は、前回同様「電話をかけるのは従来型の携帯電話/PHSの方が便利だから」で71.6%(前回60.4%)。ただし、この理由を選ぶ人が大きく増えており、どうしてもスマートフォンでの通話に慣れない人が多いようだ。現在スマートフォンだけを使っている人の中にも、潜在的な携帯電話ユーザーが存在するかもしれない。
そのほかの回答結果は、「通話やメール用、検索やアプリ用・・・などと用途によって使い分けしたいから」が51.1%(同53.1%)、「スマートフォンを使いながら電話をかけたいから」が10.2%(同13.5%)、「職場から従来型の携帯電話/PHSを支給されているなど、持たざるを得ない状況だから」が9.1%(同6.3%)、「その他」が5.7%(同10.4%)。
-詳しくはこちら
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,086人(ただし、調査は携帯電話/PHS/スマートフォンいずれかの所有者に限定して実施)。男女比は男性54.1%、女性45.9%。年代比は10代2.3%、20代27.3%、30代21.4%、40代17.2%、50代以上31.9%。
まず、携帯電話やスマートフォンの利用状況を調べた。「スマートフォンだけを使っている」人は48.8%(前回45.6%)おり、「従来型の携帯電話/PHSとスマートフォンの両方を使っている」人は7.6%(同9.0%)。また、「従来型の携帯電話/PHSだけを使っている」人は43.6%(同45.4%)。
スマートフォンの利用率が5割を超えたあたりで足踏みしているが、インターネットコムと NTTコム リサーチが実施しているほかの調査(その1、その2)でも同様の結果が得られている。スマートフォンの普及拡大期は終わったとみてよいだろう。
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| Q:あなたが使っている携帯電話について、あてはまるものをお答えください (2014/12/1~2014/12/3 10代~50代以上のインターネットユーザー1,086人) |
今回も、携帯電話とスマートフォンを併用する人に注目しよう。併用を続ける人と、これから併用する意向のある人あわせて88人(全体の8.1%)に「なぜ従来型の携帯電話/PHSとスマートフォンを併用するのですか」と尋ねてみた。
最も多い回答は、前回同様「電話をかけるのは従来型の携帯電話/PHSの方が便利だから」で71.6%(前回60.4%)。ただし、この理由を選ぶ人が大きく増えており、どうしてもスマートフォンでの通話に慣れない人が多いようだ。現在スマートフォンだけを使っている人の中にも、潜在的な携帯電話ユーザーが存在するかもしれない。
そのほかの回答結果は、「通話やメール用、検索やアプリ用・・・などと用途によって使い分けしたいから」が51.1%(同53.1%)、「スマートフォンを使いながら電話をかけたいから」が10.2%(同13.5%)、「職場から従来型の携帯電話/PHSを支給されているなど、持たざるを得ない状況だから」が9.1%(同6.3%)、「その他」が5.7%(同10.4%)。
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| Q:なぜ従来型の携帯電話/PHSとスマートフォンを併用するのですか (2014/12/1~2014/12/3 10代~50代以上のインターネットユーザー1,086人中、併用希望者88人) |
-詳しくはこちら
ラベル:
NTTコム(goo)
2014年12月12日金曜日
ITデジタル家電購入意向調査(2014年冬ボーナス商戦編)
Webアンケートの結果によると、この冬のボーナス支給額が「昨冬より増加する」と答えた回答者は13.7%を占め昨冬の8.7%から大きく増加した。「昨冬より減少する」との回答は8.7%でこちらも昨冬の9.2%から改善する結果となった。今冬のボーナスによる購買意欲については、「昨冬と比べ上がった」との回答が13.3%と、昨冬の11.7%からやや増加したのに対し、「下がった」との回答は21.7%と、昨冬の21.5%に比べ若干増加する結果となった。-詳しくはこちら
ラベル:
NTTコム(goo)
2014年12月11日木曜日
2014年12月10日水曜日
2014年冬のボーナスに関する調査。34%が景気が後退していると感じている。
- ■テーマ:2014年冬のボーナスに関する調査
- ■有効回答:1200件
- ■調査期間:2014年12月5日から12月8日
- ■対象者:20代から50代の会社員の男女
- ■キーワード:ボーナス,賞与,使い道
冬のボーナスが支給される時期となりました。
今年もボーナスの支給状況や満足度、使い道などを20歳から59歳の会社員に調査しました。
調査サマリー
- ■20代から50代の会社員に対し、1年前と比較して景気の変化を感じるかと尋ねたところ、53%が「変化はない」と回答した。「景気の回復傾向を感じる」と12%は答えているが、反対に「景気の後退傾向を感じる」と回答した人は34%おり、全体的に景気の上向きは感じられていない傾向が見られた。
- ■20代から50代の会社員に対し、今冬のボーナスの支給状況を尋ねたところ、「支給された」「支給される予定」と答えたのは62%だった。
- ■今冬のボーナスが支給された人に、満足度を尋ねたところ、「非常に満足」「満足」と答えた人は25%、反対に「不満足」「非常に不満足」と回答した人は34%で満足している人より10ポイント近く多い結果になった。
- ■ボーナスが支給された人に、昨冬のボーナスとの比較を尋ねたところ、「増えた」人は35%だった。逆に「減った」と答えた人は18%程度だった。
- ■ボーナスが支給された人、される予定の人に対し、ボーナスの使い道を尋ねたところ、66%が「預貯金」と回答。続いて、「生活費の補てん」「ローンの返済」と続く。
- ■ボーナスの使い道で「預貯金」と回答した人に、預貯金にまわす割合を尋ねたところ、13%が「100%」と回答した。預貯金にまわす割合でもっとも多いのは「30-50%未満(23%)」だった。
- ■ボーナスの使い道で「投資・資産運用」と回答した人に、内容を尋ねたところ、70%が「国内株式」、44%が「投資信託」と回答。
◆2013年12月公開の2013年冬のボーナスに関する調査結果はこちら
◆2012年12月公開の冬のボーナスに関する調査結果はこちら
◆2014年7月公開の2014年夏のボーナスに関する調査結果はこちら
-詳しくはこちら
ラベル:
リサーチバンク
2014年12月8日月曜日
検索方法に関する調査
音声でインターネット上の情報を検索できる「音声検索」。携帯端末に話しかけるだけで欲しい情報を入手できるため、両手がふさがっているときや運転しているときに便利であり、利用シーンが広がりつつある。実際、米国における10代の若者の50%以上が Google 音声検索を毎日使っているという結果が、米国 Google による調査で出ている。
では、日本では実際にどれほど利用されているのだろうか。インターネットコムと NTT コムリサーチでは「検索方法」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代13.4%、20代15.5%、30代21.3%、40代17.7%、50代14.7%、60代以上17.3%。
スマートフォンなどにおいて音声でインターネット情報の検索ができることを「知っている」人は、全体1,074人のうち794人(73.9%)。その中で実際に音声検索を「利用したことがある」人は351人(44.2%)、「利用したことがない」人は440人(55.4%)、「わからない」人は3人(0.4%)であった。
利用したことがある351人に利用頻度を聞いたところ、「月に一回程度も利用しない」人が176人、約50%を占めた。一方、「毎日使う」人は9人(2.6%)、「週に2、3回程度」の人は27人(7.7%)、「毎週一回程度」は41人(11.7%)と、日常的に利用している人はまだ数少ないようだ。
利用したことがある音声検索サービスは、「Google 音声検索」が258人(73.5%)と最も多く、「Siri」107人(30.5%)、「しゃべってコンシェル」90人(25.6%)、「音声アシスト」13人(3.7%)と続いた。
どのような目的で音声検索を利用したのか、またどのような理由で音声検索を利用したのかを聞いたところ、利用目的としては「地図」162人(46.2%)や「天気予報」108人(30.8%)が多く、利用理由としては「文字の入力が面倒だった」236人(67.2%)という声が多かった。
音声検索を利用したことがある場所として多かったのは「自宅」で、247人(70.4%)。逆に「電車など公共の交通機関内」や「レストランなど飲食店」は23人(6.6%)と、利用されにくいことが分かった。
最後に、便利に感じた点や不便に感じた点を聞いたところ、「自分の声が認識されないことがある」「周りに人がいる公共の場所などでは使いにくい」という声もある一方で、「長い文章のときは音声入力の方が速くできる」「検索エンジンによって差があるが、以前と比べると認識率が格段に上がったのは評価できる」「暗いところや手がかじかんでいるときにも使いやすい」という意見も上がった。 -詳しくはこちら
では、日本では実際にどれほど利用されているのだろうか。インターネットコムと NTT コムリサーチでは「検索方法」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代13.4%、20代15.5%、30代21.3%、40代17.7%、50代14.7%、60代以上17.3%。
スマートフォンなどにおいて音声でインターネット情報の検索ができることを「知っている」人は、全体1,074人のうち794人(73.9%)。その中で実際に音声検索を「利用したことがある」人は351人(44.2%)、「利用したことがない」人は440人(55.4%)、「わからない」人は3人(0.4%)であった。
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| スマートフォンなどで音声検索を 利用したことがありますか?(n=794) (2014年11月21日~11月25日/全国10代~60代以上の インターネットユーザー1,074人) |
利用したことがある351人に利用頻度を聞いたところ、「月に一回程度も利用しない」人が176人、約50%を占めた。一方、「毎日使う」人は9人(2.6%)、「週に2、3回程度」の人は27人(7.7%)、「毎週一回程度」は41人(11.7%)と、日常的に利用している人はまだ数少ないようだ。
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| 音声検索の利用頻度をお答えください (n=351) (2014年11月21日~11月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人) |
利用したことがある音声検索サービスは、「Google 音声検索」が258人(73.5%)と最も多く、「Siri」107人(30.5%)、「しゃべってコンシェル」90人(25.6%)、「音声アシスト」13人(3.7%)と続いた。
どのような目的で音声検索を利用したのか、またどのような理由で音声検索を利用したのかを聞いたところ、利用目的としては「地図」162人(46.2%)や「天気予報」108人(30.8%)が多く、利用理由としては「文字の入力が面倒だった」236人(67.2%)という声が多かった。
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| どのような目的で音声検索を利用しましたか(n=351) (2014年11月21日~11月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人) |
音声検索を利用したことがある場所として多かったのは「自宅」で、247人(70.4%)。逆に「電車など公共の交通機関内」や「レストランなど飲食店」は23人(6.6%)と、利用されにくいことが分かった。
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| どのような場所で音声検索を利用しましたか(n=351) (2014年11月21日~11月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人) |
最後に、便利に感じた点や不便に感じた点を聞いたところ、「自分の声が認識されないことがある」「周りに人がいる公共の場所などでは使いにくい」という声もある一方で、「長い文章のときは音声入力の方が速くできる」「検索エンジンによって差があるが、以前と比べると認識率が格段に上がったのは評価できる」「暗いところや手がかじかんでいるときにも使いやすい」という意見も上がった。 -詳しくはこちら
ラベル:
NTTコム(goo)
2014年12月5日金曜日
2014/12/05 共同研究 都道府県及び政令指定都市の観光政策に関するアンケート調査
2014/12/05 共同研究 都道府県及び政令指定都市の観光政策に関するアンケート調査-詳しくはこちら
ラベル:
JTB総研
2,000人の母親に聞く!自分の子どもは東京オリンピック開催時に英語を話せているか?
2,000人の母親に聞く!自分の子どもは東京オリンピック開催時に英語を話せているか?-詳しくはこちら
ラベル:
FastAsk
2014年12月4日木曜日
2014年12月3日水曜日
2014年12月2日火曜日
2014年12月1日月曜日
ネットでのニュース購読に関するアンケート
このレポートは、インターネットコムと NTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「ネットでのニュース購読」について調査した第1回である。
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,067人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代2.5%、20代26.8%、30代21.2%、40代17.2%、50代以上32.2%。
まず、ニュースを得るのにどのようなメディアが使われているのかを調べてみた。「普段、どのような手段でニュースを得ていますか」と尋ねたところ、「テレビ」が87.9%で最も多く、「インターネット(携帯電話/スマートフォンを含む)」が79.2%で続いた。ほかのメディアは両者に離されて「新聞」(50.8%)、「ラジオ」(22.9%)、「雑誌」(12.3%)という結果だ。
テレビ離れ、新聞離れと言われるが、利用している人の多さを考えるとまだまだ影響力は強い。また、インターネットの存在感も大きい。
インターネットと一口に言っても、具体的には多種多様な方法がニュース閲覧に使われているだろう。そこで、インターネットでニュースを得ていると答えた845人(全体の79.2%)に「インターネットではどのような方法でニュースを得ますか」と質問した。その結果「ニュースポータル サイト(「Yahoo!ニュース」「Googleニュース」など)」が92.3%となり、群を抜いて多く、ほとんどのユーザーに利用されていることが分かった。ニュース取得手段としての「新聞」は利用率があまり高くないものの、こちらの質問では「新聞社のWebサイト」が27.3%で2位。逆に、ニュース取得手段のなかでもっとも利用率の高かった「テレビ」だが、インターネットの世界だと「テレビ局のWebサイト」は10.5%にとどまった。
また、「まとめサイトや掲示板(「2ちゃんねる」「NAVERまとめ」など)」は23.0%で3位。テレビ CM などで耳目に触れる「ニュースアプリケーション(「Gunosy」「SmartNews」など)」は9.9%で、露出度の割に利用率は低い。
-詳しくはこちら
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,067人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代2.5%、20代26.8%、30代21.2%、40代17.2%、50代以上32.2%。
まず、ニュースを得るのにどのようなメディアが使われているのかを調べてみた。「普段、どのような手段でニュースを得ていますか」と尋ねたところ、「テレビ」が87.9%で最も多く、「インターネット(携帯電話/スマートフォンを含む)」が79.2%で続いた。ほかのメディアは両者に離されて「新聞」(50.8%)、「ラジオ」(22.9%)、「雑誌」(12.3%)という結果だ。
テレビ離れ、新聞離れと言われるが、利用している人の多さを考えるとまだまだ影響力は強い。また、インターネットの存在感も大きい。
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| Q:普段、どのような手段でニュースを得ていますか (2014/11/14~11/18 10代~50代以上のインターネットユーザー1,067人) |
インターネットと一口に言っても、具体的には多種多様な方法がニュース閲覧に使われているだろう。そこで、インターネットでニュースを得ていると答えた845人(全体の79.2%)に「インターネットではどのような方法でニュースを得ますか」と質問した。その結果「ニュースポータル サイト(「Yahoo!ニュース」「Googleニュース」など)」が92.3%となり、群を抜いて多く、ほとんどのユーザーに利用されていることが分かった。ニュース取得手段としての「新聞」は利用率があまり高くないものの、こちらの質問では「新聞社のWebサイト」が27.3%で2位。逆に、ニュース取得手段のなかでもっとも利用率の高かった「テレビ」だが、インターネットの世界だと「テレビ局のWebサイト」は10.5%にとどまった。
また、「まとめサイトや掲示板(「2ちゃんねる」「NAVERまとめ」など)」は23.0%で3位。テレビ CM などで耳目に触れる「ニュースアプリケーション(「Gunosy」「SmartNews」など)」は9.9%で、露出度の割に利用率は低い。
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| Q:インターネットではどのような方法でニュースを得ますか (2014/11/14~11/18 10代~50代以上のインターネットユーザー1,067人中、インターネットでニュースを得ている845人) |
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