Mpac-「医学部受験と医師生活」に関する調査-詳しくはこちら
2015年1月30日金曜日
2015年1月28日水曜日
リサーチバンク-インターネットショッピングに関する調査。スマホでネットショッピングをしない理由「画面が見にくいから」。
リサーチバンク-
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- ■テーマ:インターネットショッピングに関する調査(2015年)
- ■有効回答:1200件
- ■調査期間:2015年1月16日から1月21日
- ■対象者:10代から60代の全国男女
- ■キーワード:インターネットショッピング,パソコン,スマートフォン
店頭に行く時間も気にせず、重い物も配達してもらえることで、多くの方が利用しているインターネットショッピング。
今回は全国の10代から60代の男女に、インターネットショッピングに関して調査しました。
調査サマリー
- ■10代から60代の全国男女に対し、最近1年以内のインターネットショッピングの利用状況を尋ねたところ、85%が「利用した」と回答した。
- ■最近1年以内にインターネットショッピングを利用した人に、利用頻度を尋ねたところ、61%が月に1回以上利用しているという結果になった。
- ■最近1年以内にインターネットショッピングを利用した人に、インターネットショッピングをする理由を尋ねたところ、「外出しなくても買い物ができる(59%)」「価格が安い(53%)」が上位になった。
- ■最近1年以内にインターネットショッピングを利用した人に、ショッピングをするサイトを選ぶ条件を尋ねたところ、「信頼できること(73%)」がもっとも多く、続いて「価格が安いこと(69%)」「送料が無料・安いこと(62%)」という結果になった。
- ■最近1年以内にインターネットショッピングを利用した人に、普段インターネットに接続しているデバイスとネットショッピングに利用するデバイスを尋ねたところ、94%がパソコンを保有し、そのうち90%がネットショッピングで利用しているという結果になった。スマートフォンは48%が所有しており、23%がネットショッピングで利用しており、男性より女性の方がスマートフォンでネットショッピングをする割合が高い傾向があった。
- ■スマホを所有しているが、スマホでインターネットショッピングをしない人に、スマートフォンでネットショッピングをしない理由を尋ねたところ、「画面が見にくいから(68%)」でもっとも多く、続いて「パソコンで十分だから(44%)」「操作がしにくいから(40%)」「商品検索がしにくいから(34%)」という結果になった。
- ■パソコンでもスマホでもインターネットショッピングをしている人に対し、今後どちらのデバイスでネットショッピングをするか尋ねたところ、53%が「パソコンの方が利用頻度が高いと思う」と回答した。
◆2013年1月公開のインターネットショッピングに関する調査結果はこちら
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ラベル:
リサーチバンク
2015年1月27日火曜日
NTTコム(goo)-スマートフォンと年賀状に関する調査
NTTコム(goo)- いつも会っている人や、メールや SNS で簡単にやり取りができる人にも、毎年の年賀状を欠かさず送る人は、実は多いのではないだろうか。PC でレイアウトなどをデザインして作成する人もいるとは思うが、最近スマートフォン向けの年賀状作成アプリも利用され始めている。
スマートフォンに保存された写真を手軽に加工して載せたり、LINE などとの SNS と連携したりすることで、従来にはない新しい年賀状の形や作成方法がありそうだ。インターネットコムと NTTコム リサーチでは「スマートフォンと年賀状」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人。男女比は男性53.3%、女性46.7%。年代比は10代13.1%、20代15.6%、30代21.5%、40代17.5%、50代14.9%、60代以上17.4%。
まず2015年正月用に年賀状を送ったかどうか、全体1,069人に聞いたところ、「送った」人は734人(68.7%)、「送らなかった」人は335人(31.3%)。7割近くの人は年賀状を送ったようだ。
次にスマートフォン向けの年賀状作成アプリやサービスを利用したか聞いたところ、「利用した」人は40人(5.4%)、「利用していない」人は427人(58.2%)、「そもそもスマートフォンを使っていない/持っていない」人は267人(36.4%)となった。
またどのスマートフォン向けの年賀状作成アプリやサービスを利用したか聞いたところ、「はがきデザインキット」が19人(47.5%)と最も多く、次いで「スマホで年賀状」が16人(40.0%)となった。
スマートフォン向けの年賀状作成アプリ(サービス)を利用した感想を40人に聞いたところ、「初めてでも以外と簡単にできた。写真も思ったより綺麗」、「昨年の年賀状アプリより、レイアウトなど見やすくなった」という意見とともに、「簡単に作成できてよいが、文字入れの自由度が低かった」、「いつも会っている友達向けにはいいが、その他には良くない」という意見も上がった。
一方で、年賀状を送った734人のうち、スマートフォン向けの年賀状作成アプリを利用しなかった694人に、年賀状を作成するときになにを利用したかも聞いた。筆王などの「年賀はがき作成 PC ソフト」が394人(56.8%)と群を抜いて高く、年賀状.comなどの「年賀はがき作成補助サイト」が98人(14.1%)、「市販のイラスト付き年賀状に手書きで作成」した人は89人(12.8%)であった。
最後にスマートフォン向け年賀状作成アプリの利用者と、それ以外のソフトなどを使い年賀状を作成した人に、それぞれ年賀状を何枚送ったのかを聞いた。
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スマートフォンに保存された写真を手軽に加工して載せたり、LINE などとの SNS と連携したりすることで、従来にはない新しい年賀状の形や作成方法がありそうだ。インターネットコムと NTTコム リサーチでは「スマートフォンと年賀状」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人。男女比は男性53.3%、女性46.7%。年代比は10代13.1%、20代15.6%、30代21.5%、40代17.5%、50代14.9%、60代以上17.4%。
まず2015年正月用に年賀状を送ったかどうか、全体1,069人に聞いたところ、「送った」人は734人(68.7%)、「送らなかった」人は335人(31.3%)。7割近くの人は年賀状を送ったようだ。
次にスマートフォン向けの年賀状作成アプリやサービスを利用したか聞いたところ、「利用した」人は40人(5.4%)、「利用していない」人は427人(58.2%)、「そもそもスマートフォンを使っていない/持っていない」人は267人(36.4%)となった。
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| スマートフォン向けの年賀状作成アプリ(サービス)を利用しましたか?(n=734) (2015年1月6日~1月16日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人) |
またどのスマートフォン向けの年賀状作成アプリやサービスを利用したか聞いたところ、「はがきデザインキット」が19人(47.5%)と最も多く、次いで「スマホで年賀状」が16人(40.0%)となった。
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| どのスマートフォン向けの年賀状作成アプリ(サービス)を利用しましたか?(n=40) (2015年1月6日~1月16日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人) |
スマートフォン向けの年賀状作成アプリ(サービス)を利用した感想を40人に聞いたところ、「初めてでも以外と簡単にできた。写真も思ったより綺麗」、「昨年の年賀状アプリより、レイアウトなど見やすくなった」という意見とともに、「簡単に作成できてよいが、文字入れの自由度が低かった」、「いつも会っている友達向けにはいいが、その他には良くない」という意見も上がった。
一方で、年賀状を送った734人のうち、スマートフォン向けの年賀状作成アプリを利用しなかった694人に、年賀状を作成するときになにを利用したかも聞いた。筆王などの「年賀はがき作成 PC ソフト」が394人(56.8%)と群を抜いて高く、年賀状.comなどの「年賀はがき作成補助サイト」が98人(14.1%)、「市販のイラスト付き年賀状に手書きで作成」した人は89人(12.8%)であった。
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| 年賀状を作る際に以下のうちどれを利用しましたか?(n=694) (2015年1月6日~1月16日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人) |
最後にスマートフォン向け年賀状作成アプリの利用者と、それ以外のソフトなどを使い年賀状を作成した人に、それぞれ年賀状を何枚送ったのかを聞いた。
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| スマートフォン向けの年賀状作成アプリを使って年賀状を何枚送りましたか?(n=40) (2015年1月6日~1月16日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人) |
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| 年賀状を何枚送りましたか?(n=694) (2015年1月6日~1月16日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,069人) |
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ラベル:
NTTコム(goo)
2015年1月26日月曜日
2015年1月23日金曜日
JTB総研-2015/01/23 シェアリングエコノミーに関する調査~マッチングサービスの利用意向について~
JTB総研-2015/01/23 シェアリングエコノミーに関する調査~マッチングサービスの利用意向について~-詳しくはこちら
ラベル:
JTB総研
FastAsk-ソーシャルギフトをもらった女性の3割が、“Facebookで拡散”
FastAsk-ソーシャルギフトをもらった女性の3割が、“Facebookで拡散”-詳しくはこちら
ラベル:
FastAsk
2015年1月21日水曜日
FastAsk-YouTubeの動画広告を、5秒経過しても“スキップしなかった”理由は?
FastAsk-YouTubeの動画広告を、5秒経過しても“スキップしなかった”理由は?-詳しくはこちら
ラベル:
FastAsk
リサーチバンク-タブレット端末に関する調査(2015年)。タブレット端末を所有した理由「PCの代わりに使えるから」が最多。
リサーチバンク-
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- ■テーマ:タブレット端末に関する調査(2015年)
- ■有効回答:2400件
- ■調査期間:2014年12月26日から2015年1月7日
- ■対象者:10代から60代の全国男女
- ■キーワード:タブレット端末,iOS,Android
先週に続き、全国の10代から60代の男女にタブレット端末について調査です。
今回は、タブレット端末を持っている人に対して、所有した理由や使うシーンなどについて調査しました。
調査サマリー
- ■10代から60代の全国男女に対し、タブレット端末を持っているか尋ねたところ、22%が「持っている」と回答した。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、持っている端末の液晶サイズを尋ねたところ、49%が「6-8インチ」と答え、もっとも多かった。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、所有した理由を尋ねたところ、「PCの代わりに使えるから(44.3%)」「持ち運びに便利だから(43.7%)」「手軽にインターネットができるから(37.0%)」が上位になった。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、どんな時に使っているか尋ねたところ、「自室でくつろいでいるときに」が56%でもっとも多かった。続いて、「テレビを見ながら(35%)」「ベッドでくつろいでいるときに(27%)」と家の中でのんびりしているときに使われることが多いことがわかった。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、どんなサービスを使っているか尋ねたところ、「インターネット検索」が88%でもっとも多く、続いて「ニュース・天気予報(45%)」「インターネットショッピング(32%)」という結果になった。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、アプリのダウンロードについて尋ねたところ、81%が「無料のアプリ」をダウンロードしており、「有料のアプリ」をダウンロードしているのは15%程度だった。
- ■タブレット端末を持っている人に対し、タブレット端末保有後のパソコンの利用頻度について尋ねたところ、61%は「変化はない」と答えており、「使わなくなった」「使う頻度が減った」人は39%だった。
◆2015年1月公開のタブレット端末(非利用者)に関する調査結果はこちら
◆2014年1月公開のタブレット端末(利用者)に関する調査結果はこちら
◆2013年1月公開のタブレット端末(利用者)に関する調査結果はこちら
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ラベル:
リサーチバンク
2015年1月19日月曜日
NTTコム(goo)-第8回 SNS(ソーシャルネットワークサービス)の利用状況に関する調査
NTTコム(goo)- このレポートは、インターネットコムと NTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「SNS利用」について調査した第8回である。
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,079人。男女比は男性53.7%、女性46.3%。年代比は10代2.3%、20代27.2%、30代21.5%、40代17.2%、50代以上31.7%。
まず、各 SNS にどの程度の登録者がいるか調べてみた。これまでに登録したことのある SNS を複数回答で答えてもらったところ、登録者は前回2位の「LINE」が42.5%(前回39.8%)でもっとも多かった。2位は前回トップの「Facebook」(40.0%、前回40.0%)、3位は変わらず「Twitter」(37.4%、前回34.3%)。
4位は前回同様「mixi」だが、今回24.7%で前回(27.8%)から登録者が減ってしまった。これまで3割弱を維持していたが、ユーザー減少が始まったのだろうか。
これに対し、実際によく利用されている SNS がどれなのかを調べてみた。何らかの SNS に登録している758人(全体の70.3%)に「もっとも利用頻度の高いSNS(ソーシャルネットワークサービス)を教えて下さい」と尋ねたところ、上位3つは「LINE」(40.6%、前回37.8%)、「Facebook」(25.7%、前回27.8%)、「Twitter」(22.7%、前回23.0%)となった。こちらも「LINE」の増加が目立つ。
「mixi」はこちらも4位で7.0%(前回7.7%)。大きな減少は見られないので、登録者は減っても多用するユーザーは減っていないようだ。
-詳しくはこちら
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,079人。男女比は男性53.7%、女性46.3%。年代比は10代2.3%、20代27.2%、30代21.5%、40代17.2%、50代以上31.7%。
まず、各 SNS にどの程度の登録者がいるか調べてみた。これまでに登録したことのある SNS を複数回答で答えてもらったところ、登録者は前回2位の「LINE」が42.5%(前回39.8%)でもっとも多かった。2位は前回トップの「Facebook」(40.0%、前回40.0%)、3位は変わらず「Twitter」(37.4%、前回34.3%)。
4位は前回同様「mixi」だが、今回24.7%で前回(27.8%)から登録者が減ってしまった。これまで3割弱を維持していたが、ユーザー減少が始まったのだろうか。
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| Q:ユーザー登録している SNS を教えて下さい (2015/1/6~1/8 10代~50代以上のインターネットユーザー1,079人) |
これに対し、実際によく利用されている SNS がどれなのかを調べてみた。何らかの SNS に登録している758人(全体の70.3%)に「もっとも利用頻度の高いSNS(ソーシャルネットワークサービス)を教えて下さい」と尋ねたところ、上位3つは「LINE」(40.6%、前回37.8%)、「Facebook」(25.7%、前回27.8%)、「Twitter」(22.7%、前回23.0%)となった。こちらも「LINE」の増加が目立つ。
「mixi」はこちらも4位で7.0%(前回7.7%)。大きな減少は見られないので、登録者は減っても多用するユーザーは減っていないようだ。
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| Q:もっとも利用頻度の高い SNS を教えて下さい (2015/1/6~1/8 10代~50代以上のインターネットユーザー1,079人中、SNS 登録者758人) |
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NTTコム(goo)
2015年1月16日金曜日
バルク-(K-010) 30代40代女性のライフスタイルに関する自主調査06Ⅰ(「料理」(ライフステージ別))
バルク-(K-010) 30代40代女性のライフスタイルに関する自主調査06Ⅰ(「料理」(ライフステージ別))-詳しくはこちら
ラベル:
バルク
2015年1月15日木曜日
FastAsk-20代は、1割が夏までに格安スマホを「購入予定」、2割が「購入検討中」
FastAsk-20代は、1割が夏までに格安スマホを「購入予定」、2割が「購入検討中」-詳しくはこちら
ラベル:
FastAsk
2015年1月14日水曜日
リサーチバンク-タブレット端末に関する調査(2015年)。タブレット端末はPCの代わりに使ってみたい人が多い。
リサーチバンク-
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- ■テーマ:タブレット端末に関する調査(2015年)
- ■有効回答:2400件
- ■調査期間:2014年12月26日から2015年1月7日
- ■対象者:10代から60代の全国男女
- ■キーワード:タブレット端末,iOS,Android
2010年ごろからタッチパネルタイプが発売され、様々なサイズで展開されるようになったタブレット端末。
今年も全国の10代から60代の男女にタブレット端末について調査をし、今回はタブレット端末を現在持っていない人に対して、今後の使用意向や使いたい・使いたくない理由などを調査しました。
調査サマリー
- ■10代から60代の全国男女に対し、タブレット端末を持っているか尋ねたところ、74%が「持っていない」と回答した。
- ■タブレット端末を持っていない人に対し、今後利用したいか尋ねたところ、5%が「購入を検討している」とし、34%が「欲しいと思っている」と回答した。
- ■タブレット端末を欲しいと思わない人に対し、理由を尋ねたところ、「パソコンがあれば良いから」が67%でもっとも多く、続いて「スマートフォンがあれば良いから(36%)」「自分に必要だと思わないから(33%)」という結果になった。
- ■タブレット端末を「実際に購入を検討している」「今後欲しいと思っている」人に対して、欲しいと思うタブレット端末の液晶サイズを尋ねたところ、「未定・わからない」45%でもっとも多かったが、「8-10インチ未満」のものが男女とも一番人気であることが分かった。
- ■タブレット端末を「購入を検討している」「欲しいと思っている」人に対して、購入・利用したい理由を尋ねたところ、「PCの代わりに使えそうだから(58%)」「持ち運びに便利そうだから(44%)」「画面が大きく見やすそうだから(38%)」が上位になった。
- ■タブレット端末を「購入を検討している」「欲しいと思っている」人に対して、どんな時に使ってみたいか尋ねたところ、「自室でくつろいでいるときに(52%)」「外出先で情報が必要になったとき(31%)」「ベッドでくつろいでいるときに(30%)」が上位になった。
- ■タブレット端末を「購入を検討している」「欲しいと思っている」人に対して、タブレット端末を使うようになったらパソコンの必要性を尋ねたところ、70%が「パソコンも必要」と回答した。パソコンとタブレット端末は使い分けたいという人が多いことがわかる。
- ■
◆2014年1月公開のタブレット端末(非利用者)に関する調査結果はこちら
◆2013年1月公開のタブレット端末(非利用者)に関する調査結果はこちら
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ラベル:
リサーチバンク
2015年1月13日火曜日
NTTコム(goo)-インターネット選挙運動に関する調査
NTTコム(goo)- 昨年12月2日から14日までおこなわれた衆議院選挙の運動期間で、インターネットを活用した政治活動が再び注目を浴びた。有権者との新しいタッチポイントとして、各政党や候補者が本腰をいれて活用を始めているが、選挙戦がとつぜん開始したことや導入から日が浅いこともあいまって、各政党や候補者の日ごろの準備や知見が露わとなった。
インターネット選挙は、有権者側からはどのように映ったのか。インターネットコムと NTTコム リサーチでは「インターネット選挙運動」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人。男女比は男性53.3%、女性46.7%。年代比は20代18.1%、30代24.8%、40代20.1%、50代17.2%、60代以上19.8%。
まず全体1,077人のうち、今回の衆議院選挙で投票をした人は759人(70.5%)。総務省によれば、戦後最低を記録した今回の衆院選の投票率は、小選挙区で52.66%、比例代表で52.65%。今回調査したインターネットユーザーの投票率は、平均的な有権者より高い結果となっている。
続いて全体1,077人に、インターネットによる選挙運動が行われていたのを知っているか聞いたところ、「知っている」人は625人(58.0%)、「知らない」人は452人(42.0%)。約6割弱がインターネットによる選挙活動が行われたことを知っているようだ。
実は、インターネットを活用した選挙活動には複数の禁止事項がある。その主なルール4個について、どれを知っているか聞いたところ、半分以上の人が知っているルールはなかった。最も認知度が高かったもので「有権者は電子メールを使って選挙運動はしてはいけない」289人(46.2%)、最も低かったものだと「ホームページなどを印刷し配布するのが禁止」167人(26.7%)となった。また「いずれも知らない」人も202人(32.3%)を記録。積極的な活用の推進とともに、守るべきルールの浸透の必要性もあるようだ。
インターネットでの選挙活動も含めて、どの方法で政党や候補者の情報を知ったか聞いたところ、「テレビでの特集やニュース番組」が256人(41.0%)と最も多く、「新聞」が216人(34.6%)、「ニュースサイトの記事やコラムなど」が133人(21.3%)と続いた。またインターネットでの選挙活動では、「各党のHP」77人(12.3%)が最も多く、「各党Twitter」34人(5.4%)、「候補者のHP やブログ」33人(5.3%)、「候補者のTwitter」27人(4.3%)「各党の Youtube」25人(4.0%)と続いた。
そのうち投票で最も有意義であったもの、そしてその理由についても聞いたところ、「新聞」98人(23.7%)、「テレビでの特集やニュース番組」83人(20.0%)が群を抜いて最も多く、続いて「ニュースサイトの記事やコラムなど」26人(6.3%)、「各党ホームページ」25人(6.0%)、「選挙情報サイト、政治サイト」16人(3.9%)となった。
各媒体を最も有意義であったと選択した理由を聞いたところ、新聞については「じっくり読める仕立てになっているので、他の候補者との比較が容易」、「テレビ番組と比べて、内容に公平性が高かったように思う」などが多く、テレビでの特集やニュース番組については、「毎日放送しているので、印象に残る」「テレビはつけているだけで自動的に情報が入ってくるから」「立候補者の言葉、表情も読み取れて分かりやすいから」といった意見が多かった。また各党のホームページを選んだ理由としては、「新聞・テレビでは拾えない情報が含まれているので じっくり政策を見られるから」、「政策について詳しく知ることが出来た」といった意見が、選挙情報サイト、政治サイトについては、「自分のイデオロギーと一致する政党・候補者をマッチングするサイトが便利だった」、「新聞情報とあまり差異はなかった」、「偏りのない内容のものを選び、冷静に判断することができた」などの意見があがった。
最後に今回のインターネット選挙運動へ不満がある86名(13.8%)に、不満の理由を聞いたところ「正直、あってもなくてもあんまり変わらないような感じだった」、「動画無料サイトで、動画の最初・途中にはさまれる CM が何度も何度も同じものを見せられうっとおしい」、「デジタルデバイドによる情報格差が生じ不公正、不平等である」、「年配、高齢の方には(インターネット閲覧をされる確率が低い)あまり活用されると思えない。」という意見などがあがった
試行錯誤が繰り返されるインターネット選挙。各関係者が手探りのなかで、有権者にとって真に必要なインターネット選挙の姿は何か、引き続き注目していきたい。
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インターネット選挙は、有権者側からはどのように映ったのか。インターネットコムと NTTコム リサーチでは「インターネット選挙運動」に関する調査を行った。
調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人。男女比は男性53.3%、女性46.7%。年代比は20代18.1%、30代24.8%、40代20.1%、50代17.2%、60代以上19.8%。
まず全体1,077人のうち、今回の衆議院選挙で投票をした人は759人(70.5%)。総務省によれば、戦後最低を記録した今回の衆院選の投票率は、小選挙区で52.66%、比例代表で52.65%。今回調査したインターネットユーザーの投票率は、平均的な有権者より高い結果となっている。
続いて全体1,077人に、インターネットによる選挙運動が行われていたのを知っているか聞いたところ、「知っている」人は625人(58.0%)、「知らない」人は452人(42.0%)。約6割弱がインターネットによる選挙活動が行われたことを知っているようだ。
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| 2014年の衆議院選挙で、インターネットによる選挙活動が 行われていたのは知っていますか?(n=1,077) (2014年12月15日~12月25日/ 全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人) |
実は、インターネットを活用した選挙活動には複数の禁止事項がある。その主なルール4個について、どれを知っているか聞いたところ、半分以上の人が知っているルールはなかった。最も認知度が高かったもので「有権者は電子メールを使って選挙運動はしてはいけない」289人(46.2%)、最も低かったものだと「ホームページなどを印刷し配布するのが禁止」167人(26.7%)となった。また「いずれも知らない」人も202人(32.3%)を記録。積極的な活用の推進とともに、守るべきルールの浸透の必要性もあるようだ。
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| インターネットでの選挙活動での禁止事項のうち、以下のどれを知っていますか?(n=1,077) (2014年12月15日~12月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人) |
インターネットでの選挙活動も含めて、どの方法で政党や候補者の情報を知ったか聞いたところ、「テレビでの特集やニュース番組」が256人(41.0%)と最も多く、「新聞」が216人(34.6%)、「ニュースサイトの記事やコラムなど」が133人(21.3%)と続いた。またインターネットでの選挙活動では、「各党のHP」77人(12.3%)が最も多く、「各党Twitter」34人(5.4%)、「候補者のHP やブログ」33人(5.3%)、「候補者のTwitter」27人(4.3%)「各党の Youtube」25人(4.0%)と続いた。
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| インターネットで解禁された選挙活動も含めて、以下のうちどの方法で政党や候補者の情報を知りましたか?(n=625) (2014年12月15日~12月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人) |
そのうち投票で最も有意義であったもの、そしてその理由についても聞いたところ、「新聞」98人(23.7%)、「テレビでの特集やニュース番組」83人(20.0%)が群を抜いて最も多く、続いて「ニュースサイトの記事やコラムなど」26人(6.3%)、「各党ホームページ」25人(6.0%)、「選挙情報サイト、政治サイト」16人(3.9%)となった。
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| 各政党や候補者のホームページやSNSで、投票において最も有意義であったものはどれですか?(n=414) (2014年12月15日~12月25日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,077人) |
各媒体を最も有意義であったと選択した理由を聞いたところ、新聞については「じっくり読める仕立てになっているので、他の候補者との比較が容易」、「テレビ番組と比べて、内容に公平性が高かったように思う」などが多く、テレビでの特集やニュース番組については、「毎日放送しているので、印象に残る」「テレビはつけているだけで自動的に情報が入ってくるから」「立候補者の言葉、表情も読み取れて分かりやすいから」といった意見が多かった。また各党のホームページを選んだ理由としては、「新聞・テレビでは拾えない情報が含まれているので じっくり政策を見られるから」、「政策について詳しく知ることが出来た」といった意見が、選挙情報サイト、政治サイトについては、「自分のイデオロギーと一致する政党・候補者をマッチングするサイトが便利だった」、「新聞情報とあまり差異はなかった」、「偏りのない内容のものを選び、冷静に判断することができた」などの意見があがった。
最後に今回のインターネット選挙運動へ不満がある86名(13.8%)に、不満の理由を聞いたところ「正直、あってもなくてもあんまり変わらないような感じだった」、「動画無料サイトで、動画の最初・途中にはさまれる CM が何度も何度も同じものを見せられうっとおしい」、「デジタルデバイドによる情報格差が生じ不公正、不平等である」、「年配、高齢の方には(インターネット閲覧をされる確率が低い)あまり活用されると思えない。」という意見などがあがった
試行錯誤が繰り返されるインターネット選挙。各関係者が手探りのなかで、有権者にとって真に必要なインターネット選挙の姿は何か、引き続き注目していきたい。
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NTTコム(goo)
2015年1月8日木曜日
NTTコム(goo)-法人ユーザーにおける携帯電話/スマートデバイスの導入配布状況・ニーズに関する調査(2014年度版)
NTTコム(goo)-Webアンケートの結果によると、スマートフォン導入企業の割合は、本格導入が前年調査の19.9%から今回22.4%へ増加するも、テスト・部分導入を含めた導入企業比率は31.4%で、僅か1.3ポイント増の微増にとどまった。また、検討中という予備軍の比率は前年調査の15.7%から今回は10.6%に縮小し、増加ペースが落ちていることが改めて明らかになった。3年後の稼働台数でも法人向けフィーチャーフォンが54%残る見通しとなった。-詳しくはこちら
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NTTコム(goo)
2015年1月5日月曜日
NTTコム(goo)-第3回電子マネーに関する調査
NTTコム(goo)- このレポートは、インターネットコムと NTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「電子マネー」について調査した第3回である。
調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,072人。男女比は男性53.4%、女性46.6%。年代比は10代2.3%、20代26.8%、30代21.5%、40代17.4%、50代以上32.0%。
まず、電子マネーの利用率を確認する。今回も「あなたは電子マネーを使っていますか」という質問をした。使っている人の割合は「スマートフォン/携帯電話で使っている」が23.0%(前回22.3%)、「パソコンで使っている」が15.1%(同15.9%)、「IC/磁気カードで使っている」が58.7%(同55.9%)だった。一方「使っていない」人は26.6%(同27.8%)。全体の傾向に変化はないが、徐々に利用者が増えているようだ。また、IC/磁気カードの電子マネー利用率がほかのタイプより増えている。
前回調査では、KDDI のプリペイド型電子マネー「au WALLET」が最近登場したばかりにもかかわらず比較的大きなシェアを獲得していた。au WALLET の利用者は増え続けているのだろうか。そこで、今回もどのような電子マネーが使われているかを調べてみた。
電子マネー利用者753人(全体の70.2%)に「使っている電子マネーの種類を教えてください」と尋ねたところ、上位5種類は「交通系(JR:Kitaca、Suica、TOICA、ICOCA、SUGOCA)」(51.5%、前回45.7%)、「WAON」(35.2%、同35.4%)、「nanaco」(33.1%、同33.6%)、「楽天 Edy」(29.5%、同32.3%)、「交通系(JR以外:PASMO、PiTaPa、はやかけん、manacaなど)」(28.6%、同28.9%)となり、順位や傾向に変化はない。
6位は前回と同じく「iD」(12.5%、同7.7%)で、7位は前回9位だった「QUICPay」(6.1%、同4.5%)。「au WALLET」は5.2%(同6.6%)となり、前回の7位から今回の8位に落ちた。スタートダッシュは見事だったが、au WALLET の伸びは止まったようだ。利用者獲得キャンペーンの効果もここまでで、やはり交通系/スーパー系/老舗の電子マネーに対抗するのは難しいのだろうか。
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調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,072人。男女比は男性53.4%、女性46.6%。年代比は10代2.3%、20代26.8%、30代21.5%、40代17.4%、50代以上32.0%。
まず、電子マネーの利用率を確認する。今回も「あなたは電子マネーを使っていますか」という質問をした。使っている人の割合は「スマートフォン/携帯電話で使っている」が23.0%(前回22.3%)、「パソコンで使っている」が15.1%(同15.9%)、「IC/磁気カードで使っている」が58.7%(同55.9%)だった。一方「使っていない」人は26.6%(同27.8%)。全体の傾向に変化はないが、徐々に利用者が増えているようだ。また、IC/磁気カードの電子マネー利用率がほかのタイプより増えている。
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| Q:あなたは電子マネーを使っていますか (2014/12/11~12/17 10代~50代以上のインターネットユーザー1,072人) |
前回調査では、KDDI のプリペイド型電子マネー「au WALLET」が最近登場したばかりにもかかわらず比較的大きなシェアを獲得していた。au WALLET の利用者は増え続けているのだろうか。そこで、今回もどのような電子マネーが使われているかを調べてみた。
電子マネー利用者753人(全体の70.2%)に「使っている電子マネーの種類を教えてください」と尋ねたところ、上位5種類は「交通系(JR:Kitaca、Suica、TOICA、ICOCA、SUGOCA)」(51.5%、前回45.7%)、「WAON」(35.2%、同35.4%)、「nanaco」(33.1%、同33.6%)、「楽天 Edy」(29.5%、同32.3%)、「交通系(JR以外:PASMO、PiTaPa、はやかけん、manacaなど)」(28.6%、同28.9%)となり、順位や傾向に変化はない。
6位は前回と同じく「iD」(12.5%、同7.7%)で、7位は前回9位だった「QUICPay」(6.1%、同4.5%)。「au WALLET」は5.2%(同6.6%)となり、前回の7位から今回の8位に落ちた。スタートダッシュは見事だったが、au WALLET の伸びは止まったようだ。利用者獲得キャンペーンの効果もここまでで、やはり交通系/スーパー系/老舗の電子マネーに対抗するのは難しいのだろうか。
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| Q:使っている電子マネーの種類を教えてください (2014/12/11~12/17 10代~50代以上のインターネットユーザー1,072人中、電子マネー利用者753人) |
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