2015年4月30日木曜日

Mpac-ソニー生命保険 社会人1年目と2年目の意識調査 2015(2)

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Mpac-小学生のゴールデンウィークに関する意識調査

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Mpac-ソニー生命保険 社会人1年目と2年目の意識調査 2015(1)

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Mpac-第一生命経済研究所 女性の活躍推進の多様なあり方

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Mpac-男の挑戦に関する調査

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楽天リサーチ-ヤング世代の旅行動向に関する調査

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2015年4月23日木曜日

FastAsk-スマートウォッチの購入意向に関する実態調査

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2015年4月22日水曜日

クロス・マーケティング-携帯端末を介した会員サービス利用状況に関する調査

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NTTコム(goo)-就業経験のある未就業女性のスキルに関する意識調査

NTTコム(goo)-

お知らせ 2015年4月22日

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

NTTコム リサーチ結果 (No.226)

「就業経験のある未就業女性のスキルに関する意識」調査結果

~スキルの不足を理由の1つに挙げた未就業の女性のスキルや就業時の姿について調査~

 大妻女子大学の井上俊也教授らは「NTTコム リサーチ」モニターを対象に、「就業経験のある未就業女性のスキルに関する意識調査」を実施いたしました。
 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:塚本 良江、以下NTTコム オンライン)が運営するインターネットアンケートサービス「NTTコム リサーチ」(旧 gooリサーチ)(*)の会員モニターのうち、首都圏に住む35歳~55歳の、かつて就業経験はあるが現在は働いていない女性を対象に調査を実施しました。

総括

 離職した女性にとって復職することは、家事や子育て、介護などの阻害要因もあって簡単でないことが回答内容から伺えると同時に、働く意欲や、働くために必要なスキルが不十分であるなどの理由も見られます。スキル不足を理由の1つとして働いていない女性が、復職するのに有用と思われ学習意欲のあるスキルとして、「パソコン使用能力」「語学力」などのテクニカル系スキルに高い数値を示しています。スキル不足を理由として働いていない女性のなかには、前の職種やその職場での立場をうけて、前職で経験のあるスキルを中心に離職期間中に衰えたと感じるスキルを再学習したいという意向が伺えます。

調査結果のポイント

(1)現在働いてない理由は家事や子育て介護など、働く上での阻害要因を挙げる方が47.8%

 一都3県在住の35歳~55歳の(子どもなしもしくは小学生以上の子どもあり)女性で、以前にフルタイムでの就業経験はあるが、現在は働いていない女性1,794人に対して「現在働いていない理由」を聞いたところ、「家事や子育て、介護など、働くことを阻害する環境があるから」が最も多く47.8%を占めたが、「働く意欲が十分ではないから(23.2%)」、「働くために必要なスキル(能力・知識・資格)が備わっていない(16.8%)」などの、意欲やスキルの不足を挙げる回答も存在した。

(2)「スキル不足回答者」で以前の職場の立場は「他人からの指示に基づく業務」が多くが81.1%

 「働くために必要なスキルが備わっていない」事を働いてない理由の一つに回答した301人の「以前の職場での立場」については、「他人からの指示を忠実に行う」オペレーター的な役割の方が81.1%で、「それ以外」の理由を持つ方(63.6%)と比べて17.5ポイントの差があり高くなっている。次に両者間で差があるのが、以前職場で「リーダーを補佐し、チーム全体を束ねていた」サブリーダー的な役割をもつ方で、「必要なスキルが備わっていない」回答者(7.3%)に対し、「それ以外」の理由を持つ方(13.9%)のほうが6.6ポイント差で逆に高くなっている。

(3)不足意識のあるスキルは「パソコン使用能力」や「語学力」などのテクニカルスキルが高い

 働くために必要なスキルの不足の理由もあって現在働いていない方に「働くために必要であるが欠けていると思うスキル」を聞くと「パソコン使用能力(62.8%)」「語学力(話す聞く42.2%)(読み書き37.9%)」などのテクニカル系スキルが欠けているとの意識が高いことが分かった。 また「不足している資格」については「英語関連(英検,TOEIC,TOEFLなど)(38.2%)」,「IT関連(ITパスポート,情報処理技術者,MOS,CCNAなど)(27.9%)」,「外国語関連(英語以外)(21.6%)」が高い数値を示した。「士業」と言われる資格についてはいずれも低く10%前後であった。

(4)学んでみたいスキルは「パソコン使用能力」が高い一方で、「特にない」も2割以上存在

 「今後働くために有用と思われ,学んでみたいスキル(能力・知識・資格)」を聞いたところ、(3)と同様に「パソコン使用能力」が51.8%が最も高く、「不足意識」と「学習意欲」がともに高いことが分かる。またその反面で、「学んでみたいスキルは特にない」を回答している方も21.3%存在しており、働く上で家事・子育て・介護などの環境的な阻害要因がある一方で、「スキルが足りない」「働く意欲が十分でない」という理由で働いていない状況もあるように、学ぶとしても前職に関わりのある比較的難易度の高くないスキルへの関心か、もしくは学ぶ意欲自体がないという回答が目立ち、復職する場合の障壁になっている可能性があることが推測される。

(5)不足意識スキルと学習意欲スキルから見られる3つの傾向

 上記の「欠けていると思うスキル」と「学習意欲のあるスキル」の回答結果には主に3つの傾向がみられる。1つは「パソコン使用能力」が顕著だが「不足意識(62.8%)」,「学習意欲(51.8%)」ともに高い数値傾向を示すもので、復職を考える際のスキルとして離職期間中に衰えたパソコン操作スキルをキャッチアップしたい意向が伺える。
 次に、「不足意識」は高いが、「学習意欲」は低い数値を示すもので、特に「リーダーシップ」や「交渉力」などの「ヒューマンスキル」系にその傾向がみられる。働くのに際しては有用であるスキルと認識しながらも、そのスキル習得を選択しようと思っていない傾向が伺える。
 3つ目として、「士業」のような専門性の高い資格において「欠けているスキル」も「学習意欲のあるスキル」もいずれも低い数値を示すものが挙げられる。「スキル不足の理由もあり働いてないと回答した方」においては、新たに資格を習得して専門的な職種への復職につなげたいと思う意欲が高くないことが伺える。

調査結果について

 調査対象: 「NTTコム リサーチ」登録モニター
 調査方法: 非公開型インターネットアンケート
 調査期間: 平成26年12月22日(月)~平成27年1月5日(月)
 有効回答者数: 1794名
 回答者の属性: 一都3県在住でかつ、現在働いていない(もしくはパートタイムで働いている)が、かつてフルタイムで働いた経験がある35歳~55歳の女性 (子供がいる場合は末子が小学生以上)

【年代】: 30代後半:12.6%、40代前半:27.1%、40代後半:28.9%、50代以上:31.4%
【職業】: パート・アルバイト:34.2%、専業主婦:58.6%、無職:7.1%

《 補足 》

■本調査は、大妻女子大学人間生活文化研究所「共同研究プロジェクト」(K2606)の助成を受けての調査となります。

(*)「NTTコム リサーチ(旧gooリサーチ)」 http://ift.tt/YsauvH
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社(http://www.nttcoms.com/)が提供する高品質で付加価値の高いインターネットリサーチ・サービスです。
自社保有パネルとしては国内最大級のモニター基盤(2014年7月現在 217万会員)を保有するとともに、
「モニターの品質」「調査票の品質」「アンケートシステムの品質」「回答結果の品質」の4つを柱とした
「クオリティポリシー」に基づく徹底した品質確保を行い、信頼性の高い調査結果を提供するインターネットリサーチとして、多くの企業・団体に利用されています。

なお、2013年12月9日に、モニター基盤の拡大を機にサービス名称を「gooリサーチ」から「NTTコム リサーチ」と名称を変更し、サービスを提供しています。

【 本件に関するお問い合わせ先 】

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
ビジネスインテリジェンス本部
TEL: 03-4330-8402
URL: http://www.nttcoms.com/
メールアドレス:research-info@nttcoms.com

調査結果データ

(1)現在働いてない理由は家事や子育て介護など、働く上での阻害要因を挙げる方が47.8%

 一都3県在住の35歳~55歳の(子どもなしもしくは小学生以上の子どもあり)女性で、以前にフルタイムでの就業経験はあるが、現在は働いていない女性1,794人に対して「現在フルタイムで働いていない(パートタイムでの就業を除く)理由」を聞いた。それによると、「家事や子育て、介護など、働くことを阻害する環境があるから」が最も多く47.8%(858人)を占めており、以下、「経済的に働く必要性がないから(25.0%,449人)」とほぼ同等の割合で「働く意欲が十分ではないから(23.2%,416人)」や、「働くために必要なスキル(能力・知識・資格)が備わっていないから(16.8%,301人)」などの、意欲やスキルが欠けていることを示す回答が続いた。

【図1】現在働いていない(またはフルタイムで働いていない)理由(複数回答)

【図1】現在働いていない(またはフルタイムで働いていない)理由(複数回答)

(2)「スキル不足回答者」で以前の職場の立場は「他人からの指示に基づく業務」が多くが81.1%

 回答において「働くために必要なスキルが備わっていない」とチェックした301人と、「それ以外の上記に記載の理由で働いてない」と回答をした1,493人には「以前働いていた時の職場での立場」や「働いていた時の職種」について属性の違いが見られた。
「以前の職場での立場」については、「必要なスキルが備わっていない」の回答者は、以前職場では「他人からの指示を忠実に行う」オペレーター的な役割をもつ方が81.1%で、「それ以外」の理由を持つ方(63.6%)との間で17.5ポイント差の開きがあり高くなっている。
 次に両者間で差があるのが、以前職場で「リーダーを補佐し、チーム全体を束ねていた」サブリーダー的な役割をもつ方で、「必要なスキルが備わっていない」の回答者(7.3%)に対し、「それ以外」の回答者(13.9%)と6.6ポイント差で、「それ以外」の理由を持つ方のほうが逆に高くなっている。

【図2-1】以前の職場での立場(働いてない理由の1つに必要なスキルが備わっていないと回答した方)

【図2-1】以前の職場での立場(働いてない理由の1つに必要なスキルが備わっていないと回答した方)

【図2-2】以前の職場での立場(働いてない理由をスキル以外の理由と回答した方)

【図2-2】以前の職場での立場(働いてない理由をスキル以外の理由と回答した方)

また、「働いていた時の職種」について両者を比較した場合、以前「事務職」に働いていた方の差がもっとも大きく、「必要なスキルが備わっていない」と回答した方は68.4%に対して、「家事・子育て・介護等働くことを阻害する環境がある」「働く意欲が十分ではない」「経済的に働く必要性がない」等の、「それ以外の理由」の方が63.6%で4.8ポイント差となっている。以下大きな数値差はないが、「それ以外の理由」の方が数値が高い職種として「専門的・技術的職業」が11.6%(「必要なスキル不足」の方9.0%に対して2.6ポイント増)、「営業・販売職」が15.3%(「必要なスキル不足」の方13.3%に対して2ポイント増)となっている。

【図2-3】働いていた時の職種について

【図2-3】働いていた時の職種について

(3)不足意識のあるスキルは「パソコン使用能力」や「語学力」などのテクニカルスキルが高い

 「働くために必要なスキルが備わっていない」を働いてない理由の1つに回答した【図1】の16.8%の301名の女性を対象に、「現在働くために欠けていると思うスキル(能力・知識・資格)」,「今後働くために有用と思われ、学んでみたいスキル(能力・知識・資格)」について聞いた。
 「働くために必要であるが欠けていると思うスキル」について、まず「能力」の中で最も多かったのが「パソコン使用能力(62.8%)」で、「プレゼンテーション能力(46.5%)」「語学力(話す聞く42.2%)(読み書き37.9%)」「交渉力(36.2%)」「リーダーシップ(35.5%)」が続いた。 「パソコン使用能力」「語学力(話す聞く)」などのテクニカル系スキルが欠けているとの意識が高くなっている。
次に、スキル不足意識のある「知識」については「財務関連知識(28.2%)」と「会計関連知識(28.2%)」が高く、それ以外の4つの知識はほぼ同じとなっている。
「資格」については「英語関連(英検,TOEIC,TOEFLなど)(38.2%)」,「IT関連(ITパスポート,情報処理技術者,MOS,CCNAなど)(27.9%)」,「外国語関連(英語以外)(21.6%)」が高い数値を示している。それ以外の項目は低く、中でも「士業」と言われる資格についてはいずれもほぼ同じ10%前後となっている。

【図3】「スキル不足回答者」の働くために必要であるが、欠けていると思うスキル(複数回答)

【図3】「スキル不足回答者」の働くために必要であるが、欠けていると思うスキル(複数回答)

(4)学んでみたいスキルも「パソコン使用能力」が高い一方で、「特にない」も2割以上存在

 また、同じ方を対象に「今後働くために有用と思われ,学んでみたいスキル(能力・知識・資格)」を聞いたところ、「能力」についても同様に「パソコン使用能力」が51.8%で最も高く、「語学力(話す聞く)(23.6%)」,「語学力(読み書き)(18.6%)」のテクニカルスキルが高い。
以下、「コミュニケーション力(15.6%)」,「プレゼンテーション力(15.3%)」のヒューマン系スキルが続いており,この5項目だけが10%以上となっている。
「知識」では「財務関連知識(8.3%)」,「会計関連知識(7.6%)」と10%を超えるものはなく、「資格」では「英語関連(英検、TOEIC、TOEFLなど)」が22.6%と最も高く、「IT関連(ITパスポート、情報処理技術者、MOS、CCNAなど)」が12.6%と続いているが、いずれのスキル項目とも先の「不足意識」での回答数値より下回っている。
 またその反面、「学んでみたいスキルは特にない」を回答している方も21.3%存在している。
家事や子育て、介護などの環境的な要因が働くことを阻害されている方が存在する一方、「スキルが足りない」「働く意欲が十分でない」という理由で働いていない状況にもあるように、学ぶとしても前職に関わりのある比較的学び始めやすいスキルに関心を示すか、もしくは学ぶ意欲がないといった回答がみられ、復職する場合の障壁になっている可能性があることが推測される。

【図4】「スキル不足回答者」の今後働くために有用と思われ、学んでみたいスキル(複数回答)

【図4】「スキル不足回答者」の今後働くために有用と思われ、学んでみたいスキル(複数回答)

(5)不足意識スキルと学習意欲スキルから見られる3つの傾向

 働いてない理由の1つをスキル不足と回答した方について、「欠けていると思うスキル」と「学習意欲のあるスキル」の回答結果をみると主に3つの傾向がみられる。
 1つ目は、「パソコン使用能力」や「語学力」の回答のように、「不足意識」と「学習意欲」が両者とも比較的高い数値傾向を示すものである。「語学力(話す聞く)」は「欠けていると思うスキル(42.2%)」に対して「学習意欲がある(23.6%)」といずれも高いが、特に傾向が顕著なのは「パソコン使用能力」であり、「欠けていると思うスキル(62.8%)」に対して「学習意欲がある(51.8%)」と9ポイント差と最も小さくなっている。
以前事務職に就業した方が多い(図2-3 68.4%)ことからも、多くの方が職場でパソコンを使用していたことが想定され、復職を考える際にまず、世の中のIT化の進展により離職期間中に衰えたパソコン操作スキルをキャッチアップしたいという意向が伺える。
 次に、「欠けているスキル」は高い数値を表すが、「学習意欲のあるスキル」は低い数値を示すもので「ヒューマンスキル」系にその傾向がみられる。特に「リーダーシップ」は、「欠けているスキル(35.5%)」に対して「学習意欲がある」は4.7%、「交渉力」については「欠けているスキル(36.2%)」に対して「学習意欲がある」が8.0%であった。
これは本来働くのに際しては有用であるスキルと認識しながらも、そのスキル習得を選択しようと思っていない傾向が少なからず見られる。
 またもう1つの傾向として、「士業」のような専門性の高い資格において「欠けているスキル」も「学習意欲のあるスキル」もいずれも低い数値を示したものがある。これは「スキル不足で働いてないと回答した方」において、新たに資格を習得して専門的な職種への復職につなげたいと思う意欲が高くないことが伺える。

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FastAsk-“おにぎらず”に関するアンケート調査

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リサーチバンク-農業に関する調査。世界農業遺産を知っている人は5%。

リサーチバンク-

  • ■テーマ:農業に関する調査
  • ■有効回答:1200件
  • ■調査期間:2015年4月2日から4月8日
  • ■対象者:20代から50代の全国男女
  • ■キーワード:農業,家庭菜園,農業ボランティア,TPP,世界農業遺産

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)問題や食料自給率、また後継者問題などで何かと話題になる農業。
問題が多い反面、ここ数年で5地域の世界農業遺産に認定されるなど、日本の農業を次世代に継承していこうという動きも出ています。
今回は、20代から50代の男女に農作業への興味や世界農業遺産などについて調査をしました。

調査サマリー

  • ■20代から50代の全国男女に対し、野菜や果物を購入する際に重視することを尋ねたところ、男性は「価格が安いこと」女性は「新鮮であること」が上位になった。
  • ■20代から50代の全国男女に対し、農作業体験をしてみたいか尋ねたところ、「体験したい・体験している」と答えたのは、42%だった。4割以上が農作業に対して、関心がある結果となった。
  • ■農作業を「体験したい・体験している」と答えた人に対し、現在どのような農作業をしているか尋ねたところ、半数以上が「現在は特にしていない」という結果になり、関心はあるものの、何もしていない人が大半であることがわかった。
  • ■農作業を「体験したい・体験している」と答えた人に対し、今後行いたい農作業体験について尋ねたところ、「自宅での家庭菜園」が69%でもっとも多かった。
  • ■20代から50代の全国男女に対し、TPPへの参加により、農業や食の安全に対してメリット・デメリットどちらが多いと考えるか尋ねたところ、男性は「メリット、デメリット同じくらい」と思う人が多く、女性は「わからない」と思う人が多い結果になった。
  • ■20代から50代の全国男女に対し、世界農業遺産を知っているか尋ねたところ、「知ったいた」人は5%程度だった。
  • ■世界農業遺産を「知っていた・聞いたことがある」人に対し、認定された地域で知っているものを尋ねたところ、「トキと共生する佐渡の里山(新潟県)」がもっとも多い結果になった。34%は「知っているものはない」と答えており、世界農業遺産だけでなく、認定された地域への認知度も低いという結果になった。

◆2012年4月公開の農業に関する調査結果はこちら

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2015年4月21日火曜日

NTTコム(goo)-働き方に関する調査

NTTコム(goo)-昨今、労働時間規制を外し、成果主義に基づき報酬を支払う「高度プロフェッショナル労働制」の検討が進められていますが反対意見もみられます。そこで、従業員一人ひとりが「労働時間の長短によらず、成果に基づいて報酬が支払われる働き方」について、どのように感じているかを調査しました。-詳しくはこちら

2015年4月20日月曜日

楽天リサーチ-世界の旅行先に関する調査

楽天リサーチ-世界の旅行先に関する調査-詳しくはこちら

2015年4月15日水曜日

リサーチバンク-ゴールデンウィークに関する調査(2015年)。GWは「自宅周辺で過ごす」人が多い。

リサーチバンク-



  • ■テーマ:ゴールデンウィークに関する調査(2015年)

  • ■有効回答:1200件

  • ■調査期間:2015年4月7日から4月8日

  • ■対象者:20代から50代の会社員・公務員の男女

  • ■キーワード:ゴールデンウィーク,GW,国内旅行,海外旅行,端午の節句


今年もあと10日ほどで、ゴールデンウィークに入ります。

今年も20代から50代の会社員・公務員を対象に、ゴールデンウィークの過ごし方について調査しました。


調査サマリー



  • ■20代から50代の会社員・公務員に対し、今年のゴールデンウィークの予定休暇日数について尋ねたところ、「5日(20%)」「8日(16%)」が多かった。

  • ■GWの休暇が2日以上予定されている人に対し、最大連休日数を尋ねたところ、「5連休」が43%でもっとも多い結果になった。

  • ■GWに休暇がある予定の人に対し、GWの過ごし方を決める情報について尋ねたところ、「インターネットの情報」が52%でもっとも多かった。続いて「テレビ・ラジオ(35%)」「家族の話(27%)」が多かった。

  • ■GWに休暇がある予定の人に対し、GWにする予定のことを尋ねたところ、「自宅周辺で過ごす」人が29%でもっとも多く、「特に予定はない(24%)」「日帰り旅行(24%)」と続いた。

  • ■GWに休暇がある予定の人に対し、GW中の予算が昨年と比べてどうか尋ねたところ、72%が「変わらない」と回答。

  • ■GWに休暇がある予定の人に対し、GWが楽しみか尋ねたところ、58%が「とても楽しみ」「楽しみ」と回答した。反対に「楽しみではない」「憂鬱」と答えたのは、9%だった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員に対し、大型連休の過ごし方について尋ねたところ、「家でゴロゴロ」派が60%、「アウトドア」派が40%という結果になった。


◆2014年4月公開の2014年ゴールデンウィークに関する調査結果はこちら

◆2013年4月公開の2013年ゴールデンウィークに関する調査結果はこちら

◆2012年4月公開のゴールデンウィークに関する調査結果はこちら

◆2011年4月公開のゴールデンウィークに関する調査結果はこちら


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2015年4月13日月曜日

クロス・マーケティング-東南アジアにおける日本ブランドアセスメント調査

クロス・マーケティング-東南アジアにおける日本ブランドアセスメント調査-詳しくはこちら

2015年4月9日木曜日

FastAsk-2015年、企業のエイプリルフールコンテンツNo.1は「Googleマップ」

FastAsk-2015年、企業のエイプリルフールコンテンツNo.1は「Googleマップ」-詳しくはこちら

2015年4月8日水曜日

クロス・マーケティング-働く女性の外飲み事情に関する調査

クロス・マーケティング-働く女性の外飲み事情に関する調査-詳しくはこちら

リサーチバンク-スマートフォンに関する調査(2015年)。スマートフォンの利用者は59%に

リサーチバンク-



  • ■テーマ:スマートフォンに関する調査(2015年)

  • ■有効回答:1200件

  • ■調査期間:2015年3月27日から4月1日

  • ■対象者:10代から60代の全国男女

  • ■キーワード:スマートフォン,Android,iPhone,アプリ


大手キャリアより安い料金で使える「格安スマホ」も2014年は多く出ましたが、実際にスマートフォンを使っている人はどのくらいいるのでしょうか?

今年も10代から60代の全国男女を対象に、スマートフォンについて調査しました。


調査サマリー



  • ■10代から60代の全国男女に対し、スマートフォンの使用について尋ねたところ、59%が何らかのスマートフォンを利用していることが分かった。前年調査と比べ、6ポイント増。利用しているOSについては、Androidが34%、iPhoneが25%という結果になった。

  • ■スマートフォンを使ってない人に対し、今後スマホを使いたいか尋ねたところ、70%が「スマートフォンを利用したいと思わない」と回答した。

  • ■今後スマートフォンを利用したいと思わない人に対し理由を尋ねたところ、「普通の携帯電話で満足しているから(65%)」「利用料金が高いから(49%)」が上位となった。

  • ■スマートフォンの利用者に対し、普通の携帯電話の使用について尋ねたところ「普通の携帯電話も併用」している人は9%だった。

  • ■スマートフォンの利用者に対し、使い始めた理由を尋ねたところ、「ウェブサイトの閲覧がしやすいから」が59%でもっとも多い結果になった。

  • ■スマートフォンの利用者に対し、ダウンロードしているアプリについて尋ねたところ、「有料のアプリ」をダウンロードしているのは11%程度だった。

  • ■スマートフォンの利用者に対し、使っている機能やアプリを尋ねたところ、「インターネット検索・閲覧(76%)」「メール(76%)」「通話(65%)」という結果になった。その他、男性は「ニュース・新聞」「地図・ナビゲーション」、女性は「コミュニケーションアプリ」「カメラ・画像加工」をよく利用しているようだ。

  • ■スマートフォンの利用者に対し、Wi-Fiの利用について尋ねたところ、「自宅のWi-Fi」を使っている人は73%だった。「無料のWi-Fiスポット」を使っている人は28%ほどだった。前年調査と比べると、Wi-Fiを利用している人がやや増えた結果になった。


◆2014年4月公開のスマートフォンに関する調査結果はこちら

◆2013年4月公開のスマートフォンに関する調査結果はこちら

◆2012年4月公開のスマートフォンに関する調査結果はこちら

◆2011年5月公開のスマートフォンに関する調査結果はこちら


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2015年4月7日火曜日

バルク-VOL.90 インターネットショッピングに関する調査

バルク-VOL.90 インターネットショッピングに関する調査-詳しくはこちら

FastAsk-LINEユーザーのスタンプショップ利用率は4割以上、わずか5ヶ月で1.4倍

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2015年4月3日金曜日

楽天リサーチ-携帯電話利用に関する意識調査

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2015年4月1日水曜日

リサーチバンク-仕事に関する調査。仕事をする理由、74%が「収入を得るため」。

リサーチバンク-



  • ■テーマ:仕事に関する調査

  • ■有効回答:1200件

  • ■調査期間:2015年3月18日から3月20日

  • ■対象者:20代から50代の会社員・公務員の男女

  • ■キーワード:働き方,仕事,意識


様々な仕事内容や働き方がある現代、会社員や公務員の方々はどのような意識でお仕事をされているのでしょうか。仕事をする理由や現在の仕事の満足度ややりがい、また転職の意向などを調査しました。


調査サマリー



  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、何のために仕事をしているのか尋ねたところ、「収入を得るため(74%)」「生活のため(63%)」が上位になった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、仕事をする、仕事を選ぶ上で重視している点を尋ねたところ、男性は「安定した企業・職場であること」「収入が多いこと」が上位となり、女性は「長く勤められること」「安定した企業・職場であること」が上位になった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、仕事とプライベート(家庭)のどちらを優先したいか尋ねたところ、半数の50%が「プライベート(家庭)を優先したい」と回答した。「仕事を優先したい」人は7%程度、「どちらもバランスよくしたい」人は43%だった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、現在の仕事に満足しているか尋ねたところ、「大変満足している」「どちらかといえば満足している」人は40%、「どちらかといえば満足していない」「全く満足していない」人は30%と満足している人の方が多い結果になった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、現在の仕事にやりがいを感じているか尋ねたところ、「ときどき感じる」人が47%でもっとも多い結果になった。

  • ■20代から50代の会社員・公務員の男女に対し、今後の転職の意向を尋ねたところ、54%の人が「現在は考えていない」「全く考えていない」という結果になった。

  • ■転職を考えている人に対し、転職をしたいと思う理由を尋ねたところ、「給与が安い(44%)」「今の仕事にやりがいを感じない(30%)」が上位になった。

  • ■転職を考えている人に対し、転職方法を尋ねたところ、男性は「転職エージェント」「転職支援ウェブサイト」が上位になり、女性は「ハローワーク」「転職支援ウェブサイト」が上位になった。


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