2014年11月28日金曜日

社内コミュニケーションに関する調査(2)

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オーラルケアに関するアンケート

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ボジョレ・ヌーボーに関する調査

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学校教育における『労働教育』に関する調査(1)

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ふるさと納税に関する調査

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社内コミュニケーションに関する調査(1)

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「お風呂と入浴剤」に関するアンケート

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フリーランスの働き方とお金に関する調査

フリーランスの働き方とお金に関する調査

好きなことを、好きな時間に、好きな服装で仕事ができ、仕事上の人間関係で悩まないことが、会社員とくらべて得なこと。

一方、収入が安定しづらい、病気やケガに対する保障が少ない、突然仕事を失うリスクが不安。

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学校教育における『労働教育』に関する調査(2)

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50~60代オトナ夫婦の関係に関する実態調査

50~60代オトナ夫婦の関係に関する実態調査

ここ数年における、夫婦二人きりでの旅行の頻度は、年に1回以上が約半数。

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2014年11月27日木曜日

20代の住まい探しは「PCとスマートフォンの併用」が約4割

20代の住まい探しは「PCとスマートフォンの併用」が約4割

利用率が高い賃貸情報サービスは、SUUMO、CHINTAI、HOME'Sの順。

33.1%の人が「掲載物件が多そうなイメージ」で賃貸情報サービスを選ぶ

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2014年11月25日火曜日

社会人女性のキャリアパスに関する調査

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ツイートする

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クラウドソーシングに関する調査

あるプロジェクトを達成するため、主にインターネットを介して不特定多数の人びとに業務を外部委託する「クラウドソーシング」が、新しい働き方として注目を浴びている。



依頼者側は手軽に専門的なスキルを持つ人材を確保できる一方、受託者側も副業として働いたり、在宅勤務ができたりするという利点がある。近年は、業務の依頼者と受託者をマッチングするサービスも複数登場しており、市場が拡大してきた。



そこで、インターネットコムNTTコム リサーチでは「クラウドソーシング」に関する調査を行った。



調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人。男女比は男性53.7%、女性46.3%。年代比は10代13.3%、20代15.7%、30代21.1%、40代17.6%、50代14.9%、60代以上17.3%。



まず全体1,074人に、クラウドソーシングを知っているかを聞いたところ、「知っている」と答えた回答者は全体の25.0%(269人)だった。そのうち、「インターネット上で知った」という回答者は84.4%(227人)だった。













クラウドソーシングに関する調査、4人に1人は知っているが「利用したことがある」は7%
どの「クラウドソーシングサービス」を知っていますか?(n=269)

(2014年11月7日~11月14日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人)




次に、どのクラウドソーシングサービスを知っているかという設問では、最も認知度が高かったのは「クラウドワークス」で41.6%(112人)、次いで「ランサーズ」が24.5%(66人)、「クラウディア」が20.8%(56人)と続いた。他に「CROWD」(13.8%、37人)と「ポストコ」(11.5%、31人)が10.0%を超えているものの、上記以外のサービスの認知度は一桁台にとどまり、多くのサービスがほとんど知られていないのが現状だ。













以下の「クラウドソーシング」のうち、どのサービスを利用しましたか?(n=76) (2014年11月7日~11月14日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人)
以下の「クラウドソーシング」のうち、どのサービスを利用しましたか?(n=76)

(2014年11月7日~11月14日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人)




また、クラウドソーシングを知っている回答者269人のうち、実際に利用したことがある人は28.3%(76人)だった。そのうち、どのクラウドソーシングサービスを利用したことがあるかという設問では、上位2つがクラウドワークス(36.8%、28人)とランサーズ(28.9%、22人)で、認知度の設問と重なる一方、3位は CROWD(18.4%、14人)だった。CROWD は他のサービスのように専門的なスキルを必要とする仕事ではなく、誰でも簡単に行える内職のような仕事をマッチングすることが特徴で、幅広いユーザー層が利用していると考えられる。













「クラウドソーシング」の仕事を依頼する側、引き受ける側、どちらから利用しましたか?(n=76) (2014年11月7日~11月14日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人)
「クラウドソーシング」の仕事を依頼する側、引き受ける側、どちらから利用しましたか?(n=76)

(2014年11月7日~11月14日/全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,074人)




クラウドソーシングを利用したことがある人のうち、仕事を引き受ける側が77.6%(59人)と大半だったが、仕事を依頼した経験がある17人のうち、依頼したものの出来栄えに満足した人は「ほぼ全てで満足している」、「だいたい満足している」を合わせて64.7%(11人)だった。「満足しているものも不満足なものもある」という回答者も6人いたが、「不満足なものが多い」、「満足するものがほとんどない」と答えた人はいなかった。 -詳しくはこちら

2014年11月21日金曜日

アプリのテレビCMの方がストアランキングよりダウンロードの動機になる人は約3割

アプリのテレビCMの方がストアランキングよりダウンロードの動機になる人は約3割-詳しくはこちら

2014年11月19日水曜日

『シェアリング調査 (貸借系シェアリングとレンタルサービスの比較調査) 』のお知らせ

『シェアリング調査 (貸借系シェアリングとレンタルサービスの比較調査) 』のお知らせ-詳しくはこちら

2014年11月17日月曜日

温泉に関するアンケート調査

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1都3県在住者の東日本大震災時の行動とふりかえり(1)

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第一生命経済研究所 死にまつわる迷信、慣習

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消費税に関する調査

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夏バテに関する調査

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未婚男性の結婚願望・交際率・婚活率アンケート

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「正月の過ごし方」に関する調査

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防犯に関するアンケート

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はたらく女性の『旅行』に関するアンケート

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「女性の“ゆかた”事情」に関する調査

「女性の“ゆかた”事情」に関する調査-詳しくはこちら

回転寿司に関する消費者実態調査2013(1)

回転寿司に関する消費者実態調査2013(1)-詳しくはこちら

新年度を迎えるビジネスパーソンの年代別意識調査(1)

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親の“終活”に関する調査

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カフェレシピに関する意識調査

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働く女性の「仕事観とワーク・ライフ・バランス」に関する意識調査(2)

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第一生命経済研究所 障がい者・要介護者の災害への備えと災害支援に関する調査

第一生命経済研究所 障がい者・要介護者の災害への備えと災害支援に関する調査-詳しくはこちら

電子書籍に関する調査

このレポートは、インターネットコムNTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「電子書籍」について調査した第13回である。



調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,085人。男女比は男性53.7%、女性46.3%。年代比は10代2.8%、20代26.6%、30代21.6%、40代17.1%、50代19.0%、60代以上13.0%。



今回も最初に「電子書籍/雑誌を読んだことがありますか」と尋ねてみた。「はい」は41.8%(前回35.9%)、「いいえ」は58.2%(同64.1%)。そして、この「いいえ」と答えた電子書籍の未経験者632人に読みたいかどうか質問したところ、「はい」は26.7%(同29.9%)、「いいえ」は73.3%(同70.1%)となり、利用経験者と利用希望者の割合に大きな変化はない。



調査結果全体を見ても、状況は同じだ。これまでの調査で電子書籍を「読む理由」「読んでみたい理由」「読みたくない理由」など毎回調べてきたが、回答の傾向は変わっていない。そこで今回は、「読む理由」と「読みたくない理由」の結果を比べてみよう。



以下の表とグラフは、電子書籍を読んだことがある453人(全体の41.8%)に「なぜ電子書籍/雑誌を読むのでしょうか」と尋ねた結果と、利用未経験で電子書籍/雑誌を読みたくないと答えた463人(全体の42.7%)に「なぜ電子書籍/雑誌を読みたくないのでしょうか」と尋ねた結果である。



【なぜ電子書籍/雑誌を読むのでしょうか】

・無料で入手可能な電子書籍/雑誌がある:64.2%

・持ち歩きに便利:36.4%

・読みたい電子書籍/雑誌がある:33.3%

・電子書籍/雑誌の値段が安い:20.1%

・紙の書籍/雑誌にない便利な機能がある:14.1%

・紙の書籍/雑誌より読みやすい:8.2%

・その他:3.8%













「読む理由」「読みたくない理由」を並べると浮かび上がる普及戦略―定期調査「電子書籍」(13)
Q:なぜ電子書籍/雑誌を読むのでしょうか

(2014/11/4~11/5 10代~60代以上のインターネットユーザー1,085人中、利用経験者453人)




【なぜ電子書籍/雑誌を読みたくないのでしょうか】

・紙の書籍/雑誌の方が好き:43.4%

・画面では読みにくい:41.9%

・紙の書籍/雑誌で十分満足している:40.0%

・そもそも書籍/雑誌を読まない:21.4%

・電子書籍/雑誌を読むのに必要な専用リーダーの値段が高い:16.2%

・電子書籍/雑誌の値段が高い:12.5%

・興味のある電子書籍/雑誌がない:9.5%

・その他:1.1%













Q:なぜ電子書籍/雑誌を読みたくないのでしょうか
Q:なぜ電子書籍/雑誌を読みたくないのでしょうか

(2014/11/4~11/5 10代~60代以上のインターネットユーザー1,085人中、利用未経験で利用を希望していない463人)




「読みたくない理由」の「紙の書籍/雑誌の方が好き」「紙の書籍/雑誌で十分満足している」「そもそも書籍/雑誌を読まない」といった電子書籍に対する魅力を"そもそも"感じていない回答を除いたうえで、両質問の関連性のある回答選択肢を並べてみた。



読む人の多くが「無料で入手可能な電子書籍/雑誌がある」(64.2%)、「電子書籍/雑誌の値段が安い」(20.1%)とコスト面のメリットを挙げているのに対し、読みたくない人は「電子書籍/雑誌の値段が高い」(12.5%)と考える人が比較的多い。利用者を増やすには、"意外と安い"と思ってもらえるようマーケティングすると効果がありそうだ。



また、読む人の33.3%が「読みたい電子書籍/雑誌がある」と答え、読みたくない人の9.5%が「興味のある電子書籍/雑誌がない」としていた。電子書籍/雑誌の品揃え自体は十分で興味のあるコンテンツが用意されているにもかかわらず、利用に向けての動機付けにはなっていない。



なお、電子書籍の読みやすさに対しては、読む人のうち8.2%が「紙の書籍/雑誌より読みやすい」、読みたくない人の41.9%が「画面では読みにくい」と答えた。この結果については、実際に利用/想定する購読方法(Web ブラウザ/専用アプリケーション/リーダー端末、液晶画面/電子ペーパー画面など)によって大きく変わるはずなので、分析する際はその点に注意した方がよいだろう。

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朝活に関する調査

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2014年11月14日金曜日

LINEユーザーの半数近くが、「LINEは生活の一部」

LINEユーザーの半数近くが、「LINEは生活の一部」-詳しくはこちら

2014年11月12日水曜日

クリエイターズスタンプに興味のあるユーザーの6割以上が「制作代行サービスを利用してでも、作ってみたい」

クリエイターズスタンプに興味のあるユーザーの6割以上が「制作代行サービスを利用してでも、作ってみたい」-詳しくはこちら

夫婦へのお願い事に関する調査

「夫婦へのお願い事に関する調査」結果

妻は夫に、夫は妻に願うことがある。親しき仲だからこそ、なかなか言えない注文もあるが、互いの胸の内を理解すればいい関係は築ける。日本経済新聞社とNTTコムリサーチは、20代~60代のビジネスマンを対象に夫婦それぞれへのお願い事に関する意識についてインターネットでアンケート調査致しました。

■こうしてくれたらうれしい―夫婦へのお願い事項<約80項目の中から複数回答>


・夫から妻へのお願いでは「いつまでも若々しくいて」に集中。その他、「冷蔵庫内の整頓」「外出する時のおしゃれ」「いつまでも笑顔」「スキンシップを大事に」「節約への協力」等 が続いている。一方、妻から夫へのお願いでは、身なりや生活面・お互いに関することへ幅広い意見があがっている。


 夫から妻へ(n=500)  妻から夫へ(n=500)  
1位いつまでも若々しくいて44.01位加齢臭に気をつけて39.0
2位冷蔵庫内をもっと整理して(賞味期限切れに注意して)24.22位外出するときはおしゃれに気遣って34.6
3位外出するときはおしゃれに気遣って23.83位いつまでも若々しくいて31.8
4位いつも笑顔でいてほしい23.24位自分自身の健康をもっと気遣って31.6
5位スキンシップを大事にしてくれたら22.65位もっと節約に協力して26.8
6位もっと節約に協力して20.46位自分で食べる物ぐらいは自分で作れるようになってほしい23.2
7位ヒステリーを起こさないで18.6私がいちいち頼まなくても自分から家事をやってくれたら23.2
8位共通の趣味を持てたら18.08位何度も同じことを言わせないで23.0
9位家でぐうたらしているのはやめて17.89位所構わずおならやげっぷをするのはやめて22.6
10位部屋を散らかさないで(片付けはちゃんとして)17.010位部屋を散らかさないで(片付けはちゃんとして)22.4
11位自分自身の健康をもっと気遣って16.811位家事に協力してくれたら22.0
12位家でも程よくおしゃれでいて16.412位感謝やねぎらいの気持ちを言葉や態度で示してほしい21.8
注意したらすぐむくれるのはやめて16.413位服は脱ぎっぱなしにしないで(自分のことは自分でやって)21.4
14位自分ばかりが大変だとは思わないで16.2悪いと思ったらすぐ謝って21.4
15位口うるさくあれこれ言わないで15.415位私の欲しい物を察してプレゼントしてくれたら21.2
16位悪いと思ったらすぐ謝って14.2いびきを何とかして21.2
17位家事を手抜きしないでくれたら12.817位気づいたことは、いちいち私に言わずに(私にやらせようとせずに)自分でやって21.0
家事を手伝ったのに文句言わないで(ダメ出ししないで)、やり直ししないで12.818位「休日は家でゴロゴロ」はやめてほしい20.8
19位一人になれる時間が欲しい(俺が自由になれる時間を増やして)12.0もっと稼いでくれたら20.8
20位子どもの前では俺を立ててほしい11.420位自分ばかり忙しいと思わないで20.4

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2014年11月11日火曜日

2014/11/11 ミレニアル世代(19~25歳)の価値観と旅~デジタルネイティブ世代の消費と旅行に関する調査~

2014/11/11 ミレニアル世代(19~25歳)の価値観と旅~デジタルネイティブ世代の消費と旅行に関する調査~-詳しくはこちら

2014年11月10日月曜日

消費動向に関する調査(2014年10月度)

消費動向に関する調査(2014年10月度)-詳しくはこちら

インフォグラフィックスに関する調査

情報や数字などのデータを視覚的に表現する「インフォグラフィックス」。文章だけでは伝わりにくい内容や、従来の円グラフなどではわかりにくいデータを、直感的に理解できるようなグラフィックとして「見せて伝える」ところが魅力だ。

インフォグラフィックスは、近年の情報のビッグデータ化に伴い、データを可視化する需要が高まったことに加え、2011年に経済産業省が、専門家や国の持つ知識やデータをインフォグラフィックスとして発表するためのクリエイター向けプラットフォーム「ツタグラ」を開設するなど、注目が集まっている。

このように、政府も積極的にインフォグラフィックスを使った取り組みを推し進めているものの、その認知度はまだ低そうだ。

全体1,078人のなかで、インフォグラフィックスを知らない人は992人(92.0%)にのぼり、認知度の低さが浮き彫りになった。一方、インフォグラフィックスを知っている86人のうち、実際に見たことがある人は69人(80.2%)だった。

さらに、インフォグラフィックスを見たことがある69人のうち、どこで見たのかという設問では、「インターネット上」が87.0%と最も多かった。Web 上では、ユーザーが操作することで、知りたいデータを強調するようにデザインが変わる、インタラクティブなインフォグラフィックスもある。

また、インフォグラフィックスを見て理解しやすいデザインだと感じた人は、「強く感じた」「感じた」を合わせて86.9%(60人)にのぼった。


インフォグラフィックスを見たことがある人のうち、自分でインフォグラフィックスを作ったことがある人は20人(29.0%)、作ったことはない人は49人(71.0%)だった。さらに、自分で作ったことがない人でも、「作ってみたいと強く思う」「作ってみてもいいと思う」と考える人が合わせて40人(81.6%)と、自作にも高い関心があることがわかった。

一方、全体1,078人のうち、インフォグラフィックスを作るためのツールやサービスをまったく知らない人が1,033人にのぼった。また、ツールやサービスを知っている45人が実際に利用したことのあるツールでは、Piktochart と Google Chart tools の人気が最も高かった。無料で使えるツールもあるので、インフォグラフィックスに関心があるユーザーは使ってみるといいだろう。

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クリスマスに関する調査

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2014年11月4日火曜日

第13回モバイル機器に関する調査

このレポートは、インターネットコムNTTコム リサーチがインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「モバイル機器」について調査した第13回である。



調査対象は全国10代~50代以上のインターネット ユーザー1,087人。男女比は男性53.8%、女性46.2%。年代比は10代1.5%、20代28.0%、30代21.5%、40代17.3%、50代以上31.7%。



まず、ユーザーがどのようなモバイル機器を所有しているかを調べた。所有率の高いモバイル機器は、「ノート PC/ネットブック」(58.4%、前回57.1%)、「スマートフォン」(57.0%、同54.2%)、「従来型の携帯電話/PHS」(48.2%、同50.5%)が上位3種類。



スマートフォンが増え、従来型の携帯電話/PHS が減るという傾向に変わりはないが、スマートフォン所有率の伸びは落ち着いてきているようだ。インターネットコムと NTTコム リサーチが実施しているほかの調査でも、同様の傾向がみられる。




スマートフォンを使う人の増加ペースは落ちてきたのだろうか。そこで、スマートフォンを持っていない467人(全体の43.0%)に「スマートフォンを欲しいと思いますか」と尋ねてみた。その結果、「購入する予定がある」人は7.9%、「購入する予定は無いが欲しい」人は35.1%で、「欲しいと思わない」人は57.0%だった。



過半数がスマートフォンを希望していないが、この傾向は以前から変わっていない。したがって、今後もスマートフォン利用者は増えるが、その増え方は鈍化していくとみてよいだろう。



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ビジネスマンの資料作成に関する調査



【プレジデント・NTTコム リサーチ共同】ビジネスマンの資料作成に関する調査



雑誌「プレジデント」とインターネットアンケート・サービス「NTTコム リサーチ」は、「NTTコム リサーチ」の登録モニターを対象にアンケート調査を実施しました。今回の対象は、全国の20代~60代の企業に勤める正社員。ビジネスマンたちの普段の業務における資料作成に関する実態、意識について聞きました。有効回答者数は1093名、年代は均等回収、男女比は75:25。



まず、はじめに「自分の作成した資料に自信があるか」と聞いてみると、「自信がある」が56.3%、「自信がない」が43.7%となり、「自信がある」人が過半数を超えた。この結果を役職別にみると、役職が上がるにつれ、自信の程度も上がっていくことがわかり、一番低い一般社員で45.2%、一番高い経営者・役員で79.4%という結果となった。



それでは、実際に普段の業務の中でどのような資料を作成しているのだろか。本調査の結果で最も多かったのは「報告書」で73.9%だった。次いで、「日報・週報など定時報告書」(46.8%)、「議事録」(42.7%)、「プレゼン資料」(38.2%)が続いた。


資料作成時に利用されるソフト、「エクセル」「パワーポイント」「ワード」(それぞれ類似ソフト含む)の利用率はどうか。本調査の結果では「エクセル」が最も多く89.3%、「ワード」が69.1%、「パワーポイント」が47.7%という結果になった。



この3つのソフトごとに、作成している資料の種類を聞いてみた。その結果、「エクセル」「ワード」がともに「報告書」が最も多く、6割を超える結果となった。「パワーポイント」については「プレゼン資料」が突出して多く7割であった。



こうした資料作成は、そもそも誰に教わっているのだろうか。その結果として最も多かったのは、「直属の上司から」で23.2%だったが、「特に教えられていない」が52.1%という結果となり、半数がトレーニング、もしくは誰にも教わらず、資料作成を行っていることが明らかになった。




資料作成における失敗経験については、最も多いのが「誤字脱字」で58.3%、次いで「文章表現が不適切だった」(33.8%)、「相手の意図を読み違えた」(26.5%)が続く結果となった。


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2014年11月2日日曜日

シニア世代の年齢ギャップに関する意識調査

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シニア世代における自転車の利用度調査

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シニア世代における広告媒体接触度調査

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シニア世代における医療と医薬品に関する調査

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消費者庁と消費者保護に関する意識調査

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エコポイント制度に関する意識調査

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シニア世代の食と健康に関する実態調査

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シニア世代における「家計」に関する調査

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シニア世代における旅行に関する意識調査

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シニア世代における入浴剤の利用度調査

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シニア世代におけるカメラの利用度調査

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シニア世代におけるパソコンの利用度調査

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企業の社会貢献活動に対するシニア層の意識調査

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シニア世代と企業との関わりに関する意識調査

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■魚(鮮魚)の購入実態、購入減少者の減少理由 (2005年9月)

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■最も力を入れている趣味・スポーツ(2003年9月:男性版)

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■総額表示による消費者の影響? <総額表示の制度について>(2004年11月)

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■過去1年間に居酒屋で最も注文しなかったドリンクとそれを選んだ理由 (2005年3月)

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■「焼肉のたれ」? 「焼肉のたれ」銘柄別購入実態、最もよく購入する「焼肉のたれ」の購入金額・満足度と”満足していない”理由 (2006年3月)

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■鳥インフルエンザ発生の影響(2003年9月)

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■料理をする頻度と料理に関する自己評価 (2006年3月)

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■ 家事調査白書2010 家事を行う頻度 ライフスタイル別分析 (2010年3月)

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■英会話力・英語力をつけるための学習状況・学習内容 【第2回】(2010年3月)

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■昼・夕食時の外食頻度、外食費 (2012年3月)

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■喫茶店・カフェ・コーヒーショップ調査  カフェイメージ評価 (2010年3月)

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